(財)がんの子供を守る会では、下記の冊子・資料を発行しています。ご希望の方は、ホームページもしくは、お電話、FAXにてご請求下さい。
| 表紙・タイトル | 概要 | 価格 | |
|---|---|---|---|
![]() 子どものがん ~病気の知識と療養の手引き~ A5版153ページ |
ご両親を対象に、医療及び生活上での諸問題をわかりやすく解説したものです。病気についてだけでなく病気の子どもに対する理解を深める上で役立つと評判です。(2008年10月改訂) | 送料のみ | PDF版 (全ページ) |
| はじめに | PDF版 | ||
| Ⅰ.小児がんとは | PDF版 | ||
| Ⅱ.小児がんと診断されるまで | PDF版 | ||
| Ⅲ.小児がんの治療(1.化学療法) | PDF版 PDF版(Ⅲ 全50ページ) | ||
| 〃 (2.放射線療法) | PDF版 | ||
| 〃 (3.手術療法) | PDF版 | ||
| 〃 (4.造血肝細胞移植) | PDF版 | ||
| 〃 (5.支持療法) | PDF版 | ||
| Ⅳ.日常生活・学校生活 | PDF版 | ||
| Ⅴ.医療者と患者家族 | PDF版 | ||
| Ⅵ.医療情報への対処 | PDF版 | ||
| Ⅶ.治療終了後の諸問題 | PDF版 | ||
| Ⅷ.終末期における緩和医療 ―遺された時間の過ごし方 | PDF版 | ||
| Ⅸ.小児がんに対する社会的支援について | PDF版 | ||
| おわりに | PDF版 | ||
| 表紙・タイトル | 概要 | 価格 | |
![]() がんとたたかう子とともに(発病後日の浅い患児のご家族へ) A5版56ページ |
小児がんと診断されて、日の浅い方々への、 先輩の患児家族からのメッセージです。 これから始める療養生活に役立つ参考書として、活用されています。 | 送料のみ | |
| 病気別の リーフレット A5版 | |||
| 1.白血病 *訂正とお詫び 2007年11月14日以前に掲載しておりました白血病リーフレットの6ページ6行目が、「たとえば発症時に白血球数が多い症例は少ない症例より治りやすい」となっておりましたが、正しくは「たとえば発症時に白血球数が少ない症例は多い症例より治りやすい」でした。訂正してお詫び申し上げます。 |
送料のみ | PDF版 | |
| 2.悪性リンパ腫 | 送料のみ | PDF版 | |
| 3.脳腫瘍 (小児内科医の立場から) | 送料のみ | PDF版 | |
| 4.脳腫瘍 (脳神経外科医の立場から) | 送料のみ | PDF版 | |
| 5.神経芽腫 (小児内科医の立場から) | 送料のみ | PDF版 | |
| 6.神経芽腫 (小児外科医の立場から) | 送料のみ | PDF版 | |
| 7.肝がん・腎がん・胚細胞腫 | 送料のみ | PDF版 | |
| 8.横紋筋肉腫 (小児内科医の立場から) | 送料のみ | PDF版 | |
| 9.横紋筋肉腫 (小児外科医の立場から) | 送料のみ | PDF版 | |
| 10.骨肉腫 | 送料のみ | PDF版 | |
| 11.ユーイング肉腫 | 送料のみ | PDF版 | |
| 12.網膜芽細胞腫 | 送料のみ | PDF版 | |
| 13.その他の腫瘍 | 送料のみ | PDF版 | |
| 14.腫瘍に関わる(遺伝的)疾患 | 送料のみ | PDF版 | |
| 15.造血幹細胞移植 | 送料のみ | PDF版 | |
| 16.晩期障害 | 送料のみ | PDF版 | |
| 表紙・タイトル | 概要 | 価格 | |
![]() この子のためにやれること A5版12ページ |
ターミナル期のお子さんをおもちのご両親のために | 送料のみ | |
![]() 小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン(改訂版) ※『関連団体一覧』付 A4版16ページ |
地域における理想的な小児がん医療の実現の一助として、 患児とその家族に対する支援活動を行う際のガイドラインとなるものです。2000年にガイドライン作成委員会と(財)がんの子供を守る会とでまとめ、翌2001年12月に改訂されました。 | 送料のみ | PDF版 |
![]() がんの子どもの教育支援に関するガイドライン A4版22ページ |
小児がんの子どもたちの教育環境がより良いものになることを願い、多くの関係者の意見を取り入れたガイドラインです。小児がんのみならず多くの入院児にもあてはまり、病気療養中の子どもに携わる多くの関係者に活用されることを願うものです。2002年発行。 | 送料のみ | PDF版 |
![]() 小児がん経験者のためのガイドライン -よりよい生活をめざして- A4版14ページ |
本ガイドラインは主として小児がん経験者(long-term survivor)を対象とし、加えて家族、医療関係者、教育関係者、将来小児がん医療に携わることを目指している学生などにも役立つように作成したものです。作成にあたっては小児がん診療に携わっている医師・看護師、教育関係者、ソーシャルワーカー、親、小児がん経験者が執筆、学会などでの議論を経て完成いたしました。 | 送料のみ | PDF版 |
![]() 小児がん経験者のためのガイドライン -よりよい生活をめざして-(資料編) A4版20ページ |
本誌は、2006年11月に開催した第22回日本小児がん学会・第48回日本小児血液学会内での(財)がんの子供を守る会主催の公開シンポジウムの発表内容をもとに作成いたしました。内分泌、婦人科、泌尿器科、心理社会面、また長期フォローアップ等について具体的な内容が掲載されています。 | 送料のみ | PDF版 |
![]() 病気の子どもの気持ち ~小児がん経験者のアンケートから~ B4版95ページ |
小児がん経験者による小児がん経験者のアンケート調査をまとめた冊子です。FT(フェロー・トゥモロー/小児がん経験者の会)が「仲間と共に明日を」編集委員会を発足し、趣旨に共感してくれた小児がん経験者37名からの貴重な気持ちが掲載されています。 | 1000円 | |