守る会について

これまでのあゆみ(略史)

月日 略史
昭和37 趣意書作成
昭和41 NHKカメラリポートで紹介
昭和42 9・3 「がんの子供を助ける親の会」準備会
昭和43 2・25 「親の会」設立総会
10・31 「財団法人 がんの子供を守る会」として設立許可
11・18 治療研究委員会発足
12・27 緊急医療費援助開始、第1号患者2名に援助金
昭和44 1・1 小児がん全国登録開始
昭和45 10・4 関西支部設立総会
11・20 小児がん公費負担について厚生大臣に陳情
昭和46 4・1 小児がん公費負担実現
昭和47 7・16 九州支部設立総会
9・10 北海道支部設立総会
11・1 療養費援助を一般と特別に区分し援助開始。特別療養費審査会発足
昭和48 4・10 映画企画委員会発足
7・1 本会に専任ケースワーカー設置
昭和49 3・28 48年度小児がん映画完成公開
5・12 静岡支部設立総会
9・7 全国登録委員会発足
昭和50 4・20 愛知支部設立総会
8・23 49年度小児がん映画完成公開
9・15 埼玉支部設立総会
12・25 パンフレット「こどものがん」刊行
昭和51 6・23 本会への寄付が免税(特定公益増進法人の指定)
昭和53 4・22 本会に嘱託医を設置
10・29 創立10周年記念講演と映画の会
昭和54 10・28 長野支部設立総会
12・12~14 創立10周年記念・国際児童年記念小児がん国際シンポジウム
昭和56 10・4 新潟支部設立総会
昭和59 12・1 日本小児がん研究会発足
昭和60 12・6~7 第1回日本小児がん研究会(東京)
(以後年1回開催 平成3年以降「日本小児がん学会」と名称を変更)
昭和61 11・3 竹中相談役・顧問に藍緩褒章
平成元 12・7~9 創立20周年記念・第2回小児がん国際シンポジウム
平成3 1・10 小冊子「がんとたたかう子とともに」刊行
2・24 宮城支部設立総会
平成5 9・19 愛媛支部設立総会
6・15 当事者の会「フェロー・トゥモロー(F・T)」結成
平成6 4・25 小冊子「子どものがん」、疾病別リーフレット刊行 リーフレット
平成7 4・26 宿泊施設「あかつきハウス」開設
9・30 岡山支部設立総会
平成8 2・9 東京支部HOPE設立総会
8・29 学習ボランティア研修会開始(モデル事業)
平成9 9・22 国際小児がん親の会加入(ICCCPO)
平成10 10・4~6 創立30周年記念 第30回SI0P国際小児がん学会親の会会議
平成11 6・12 九州支部が、北・西・南の3支部に分割
7 清瀬小児病院の敷地内にある「たけのこハウス」中央区明石町にある「あかしハウス」を東京都衛生局より委託
平成12 3・31 「小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン」刊行
11・3 岩田理事長に藍緩褒章
平成13 2・9 「アフラックペアレンツハウス亀戸」が完成、本部事務所移転
平成14 3・29 「がんの子どもの教育支援に関するガイドライン」刊行
4・1 愛知支部が東海支部となる
5・25 広島支部設立総会
7・7 「病気の子どもの気持ち」刊行~小児がん経験者のアンケートから~
平成15 九州南支部が熊本支部となる
8・24 鹿児島支部設立
9・13 第1回小児がん経験者リーダー会議
12・11 埼玉支部と東京支部HOPEが合併 関東支部となる
平成16 4・17 福井支部設立総会
5・23 香川支部設立総会
6・12 沖縄支部設立総会
12.10 「アフラックペアレンツハウス浅草橋」が完成、亀戸より本部移転
平成18 10 小児がん経験者の自立及び支援等を行うことを目的として、ゴールドリボン推進活動を開始
11 「小児がん経験者のためのガイドライン-よりよい生活をめざして-」刊行
平成19 3・24 ゴールドリボンウオーキング2007開催(東京)
10・14 富山支部設立
10・27 がんの子供を守る会支援自動販売機第1号機を設置(福岡)
平成20 11・14~16 創立40周年記念事業「がんの子どもと家族を支援する公開シンポジウム(千葉)」
平成21 11 「アフラックペアレンツハウス大阪」が完成
11.21 高知支部設立総会
平成22 11 「この子のためにできること 緩和ケアのガイドライン」刊行
11.27 福島支部設立総会